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カテゴリー「ライブ/コンサート/REC」の検索結果は以下のとおりです。

2018.10.06 ムグバンライブ@新松戸FIREBIRD NEW MADMAX

しゃぶりなベイビーズ×FIREBIRD presents
NEW MADMAXに参加してきました!

どうやら今年のmugbumは6本のライブをやっている模様。
毎度ライブは楽しいけど、今回Firebirdのライブは共演者皆素晴らしいバンドで勉強になったというかモチベーション上がった。

寅さんいつもありがとう!
(寅さんはしゃぶりな のフロントマンで顔も出で立ちも怖い)

全バンド写真を撮らなかったのだけど、、

1.stegmayers

2.PINKY PROMISE

すげーよかった。ベースレス、ツインギターのスリーピースバンド。
しもて側リードギターの子のリズム感が最強すぎる。
ギターソロを弾く彼女の音を聴いてJeffBeckの次に良いギタリストだと思った。
JeffBeck以来鳥肌立ったのは今日が初めて。またこの子のギター聴きたい。

3.THE SERAPHIC CATS

4. mugbum

我々ムグバン。耳栓をしてステージに立つ、というのをやってみた。
自分の声が聞こえやすいのでコーラスの音程がずれなかった。
セトリは、
rockback、DMES、fm2、track7、haikazeだったよ!

5.JIGENN

バイオリン&ボーカルのロックバンド。なんか俺がやりたい音楽ってこーゆーのだったような気がする。いい意味で90年代のメロディライン。かっこよかった。

6.The Akabane Vulgars On Strong Bypass

骨太なサウンドのスリーピースバンド。自信に満ちた音とプレイが素敵だった、良かった。俺も自身もってステージに臨もう。自然体でステージに立つのって経験がいるよね、月4回ステージ踏んでるだけある。さすがの一言。

7.しゃぶりなベイビーズ

われらがしゃぶりな。安定のステージ。安心する、楽しい!
主催の寅さんは本日トレードマークのギターを持たずにステージに。
終演後なぜ持っていないのか聞いてみたら持たなくても成り立つかなと思ってとの事。うん、安定している。

ライブ後は見に来てくれた皆様とライブハウスと同じビルの1階
串カツ田中でお礼を。

ということで、本日のトピックはJeffBeckの次に良いギターを聴いたということです。

次回ムグバンライブは年明けの予定~。引き続きよろしくお願いしますを。

2018.08.04 B'z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-@日産スタジアム

最高っ!大好きっ!ゆるぎないっ!
すごく特別な日!

日によってセットリストは違ったみたいだけど、
聴きたい曲、やると思っていた曲を魅せてくれた!



セットリストが気になる人はネットで調べてください!
ネットから検索でひっかけた人すみません。特に情報無しっす。

1曲目から楽しみにしていた為当日は行動が荒くなったことを反省。
周りに迷惑かけず紳士に行きます!
なぜなら今日は最高だから!

稲葉さんかっこよかったし、松ちゃんチャーミングだった。
途中、稲葉氏がよろけていて心配したけど最後まで最高のステージを演じてくれた!

Bluray出たら買う。
LOVE PHANTOMで稲葉氏がマットに叩きつけられる音が聞こえた。
最高の1日だったね!!!

2018.03.04 アンドレア・バティストーニバティストーニ 指揮/カール・オルフ「カルミナブラーナ」@新宿文化センター

カールオルフ作曲のカルミナブラーナは私がクラシックに興味を持ったきっかけとなった曲。<br> そしてこの曲は私が求める最高峰のロック音楽でもある!

さて、のっけからバッシング満載のコメントを書いたが
今日この日の演奏会は素晴らしかった。

もう、みんなに是非会場で聴いてほしい!

毎度、カルミナブラーナを会場で聴くと、いつも同じ場所で泣きそうになる。
泣きそうになるというか、感極まって涙がこぼれそうになる。
あと5年 歳を取ったらきっと涙があふれ出る自信がある。

こればっかりは1時間会場でこの曲を体験してもらわないと伝わらない。
そして体験してもらっても俺と同じ感想を持つかどうかは分からない!

なぜなら音楽を聴くにも技術がいるから!


東京二期会オペラ劇場 ローエングリン @東京文化会館

俺にしては演奏会行ってるよなぁ、と思う。
ロックコンサートよりオペラや演奏会の方が多いのではなかろうか。

では、備忘録


本番前。
ステージ上セットがあるから幕下がってるよね、、、

まぁ、セットすごいよ。

公演も良かったよ。
目的はテルラムント(敵)役の大沼徹氏。
今回は大沼氏の出演回を狙って行ったけど小森輝彦氏の回も見てみたいなぁと思った。
贅沢な出演者陣だね。

主人公となるローエングリン役は福井敬氏というテノールの人が演じていたけど
パンフによるとローエングリンの青年時代なる役があり。
鎧を着て象徴的なシーンに青年時代のローエングリンが登場。
同じステージにローエングリンが2人同時に立つという不思議なシーンがありまして。
その青年時代を演じていたのが、若手俳優として人気上昇中らしい丸山敦史と言う人。

歌うわけでは無く、マントを振りかぶってかっこよくステージに佇むという演技。

最初は、??だったが、かっこよさ強さの象徴としていい意味で面白かった。
パンフにはローエングリン(青年時代)と書くのではなく、ローエングリン(象徴)と
書いてもらったほうが見る人にとっては すんなり演技が入ってきたと思う。

まぁ、マジでよかったよ。

さて、その後ドイツビールが飲みたくなり、近くのドイツ料理屋へ。

たくさん飲んだけど、その中でもラオホとホットビールが最高だった。
よろしくっ!









おいしいもの食べて幸せだね~。

フィルハーモニックアンサンブル管弦楽団第63回演奏会

会社の後輩が参加している楽団の演奏会に行ってきました。

私がクラシックを楽しい!聴きたい!と思うきっかけとなった
大変すばらしい指揮者、小林研一郎が指揮を振るとの為、まぁ行くよね。

しかも演奏はストラヴィンスキーの「春の祭典」

これヤバいって、春の祭典、業界内ではハルサイと呼ばれている模様。
この春祭、なんというか狂っていまして。
私の中では最上級のプログレッシヴロックなわけです。

オーケストラって指揮者で音も曲も変わるんだよね。これすごいよね。
指揮者が違うと同じ楽団が演奏しても全然違う曲に聞こえるから。

ということであの混沌とした雰囲気が大好きなハルサイがコバケンの指揮で
どう表現されるのか大変楽しみに会場に向かいました!



よかったよ。やっぱコバケンの音だった。
楽曲から放たれる音の解像度が高くて、輪郭がしっかりした音。
だから私がイメージしてたハルサイとは違う雰囲気が表現されてたけど
これがコバケンが表現したいハルサイなんだろうなぁ、と思った。

本音を言えばもっと混沌が欲しかったけど、
一流の指揮者だからこそクリアな音で春の喜びをくっきりと表現できるんだろうな、
と恐れ入った。

あとは聴く人の好みの問題だね。
音楽は聴くにも技術がいる!というのは良く知られた話である。

2018.01.13 B'z LIVE DINOSAUR@さいたまスーパーアリーナ

行ってきました。さいたまスーパーアリーナ。
アリーナ席の後方席で肉眼で本人たちを見ることはほとんどなかったけど
すごく素敵な1日になりました!



特にライブレポートもセットリストも何も書きません。
検索サイトから飛んできた人いたら申し訳なし。

稲葉さんがかっこよかったことだけは書いておこう。

透過型のLEDで覆い尽くされたステージ。映像の後ろが透けて見えるやつね。
ライブって最新技術がふんだんに使われてて職業病が若干発症するよね。

ライブ前よりライブ後の方がヘビロテで聴いてる、最新アルバム DINOSAUR。
頭の中でくるくるとアルバム1曲目Dinosaurが流れているので我慢できずに
Dinosaurコピー。さっき音を拾って、2~3回通して弾いて、録画ボタンを押した。
数時間あればそれなりに弾けるようになる俺すごいな、と思った動画。


おー楽しー。
イントロのギター(5度とオクターブのアルべジオ)でジュラ紀に遡る感覚を表現しきれないところは
プロとアマチュアの如何とも縮められない力の差そのものなのである。

■今日の一曲
B'z / DINOSAUR より Dinosaur
歌詞も良いよね。
本人映像→https://youtu.be/8jMk3NVatas

2018.01.07 ムグバンライブ@大宮ヒソミネ

新年1発目のムグバンライブは大宮ヒソミネ 出番トリ でした。
遠いし帰り遅くなるし寒いし~と思っていたけど、
とても素晴らしいイベントになりました!良かったです!

本日もたくさんのお客さんが来てくれて、共演者のお客さんたちも最後の私たちのステージまで楽しんでくれて、ありがたし!

ヒソミネ遠いけど来たら楽しいよ。次回是非。ヒソミネ以外の場所でのライブも是非!

リハ後にヒソミネで景気づけの乾杯(ムグバンはライブ前のアルコールは禁止だが出番まで2時間以上ある場合は少しなら飲んでもOK)



ヒソミネは生ビールをおいしく入れてくれるし、カクテルもおいしく作ってくれる。

inspire:tionの瀬木ヤコーとスイスカメラの西崎憲

普段は別々に活動しているという2人組の即席ユニットとの事。
アコギと歌とたまにフルートと。普段活動しているお互いの曲を演奏しあっていたけど2人とも息があっててアレンジも絶妙で素敵な時間を過ごせた。

mabataki

エレキギターでの弾き語り。オルガンのような音で演奏してて面白かった。

RompFrogParty

セオリーに沿ってないコード進行とフロントマン2人のパワフルな演奏が良かった。
ベースの人のストラップの取り付け方が不思議だったけど直アンでグイグイパワフルな音ですげー!と思った。

corner of kanto

すごく凝ったギター2本とベースのハーモニー。ドラムも絶妙。
こうゆう曲作りたい。俺じゃぁ手間がかかってて数年じゃ纏めきらないと思う。
良かった。

mugbum

mugbum初のアサミMCをやることになってしまった。
やっぱしゃべれないとな、と思った。足元のソールフード(エフェクター)いい感じ。

そしてヒソミネカレーを食べました。

カレーの写真を見るとカレーが食べたくなるね。
おいしくお酒を飲んでゆらゆら音楽聴いてご飯を食べて~。是非お越し~

次回mugbumライブは2018年2月4日(日) 下北沢モナレコード open18:00~です!
宜しくお願いします~。

■今日の一曲
mugbum / スタジオ音源より 新曲の新曲
新曲が2曲あるんだけど、どちらも曲名が決まっていないため、2つ目の新曲を「新曲の新曲」と呼んでいる。

まちなかコンサート×駅LIVEin山手線

すごいイベントに行ってきた。
こんなのあるんだね!?


山手線の電車の中でコンサート。

チケットは抽選で料金は自宅から大崎駅までの電車賃のみ。
大崎発、山手線一周のコンサートツアー!!!

6組の出演者のうち3組が私の車両に回ってきて演奏を堪能しました~。

詳細はこちら。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/events/23027/

とりあえず社内にピアノが置いてある。


テンション上がるよね。

お目当てはいつも妻がお世話になっている理恵先生。


一流の演奏者の歌声を間近で、しかも非日常的な空間で触れられたのは
すごく貴重な体験!!!

すごく楽しかった。

The Dillinger Escape Plan Final Japan Tour 2017

悲しいかな。私が愛するThe Dillinger Escape Planが解散を発表してから1年。
ついに日本での最後の来日がありました。
当然行ったよね。


場所は渋谷のCyclone、おっ、今日はハロウィンで激混みだね?
会場に入ると狭い。
前日のリキッドルームのライブでは15秒に1回は人が飛んできたと聞いていたので、
怖いから最後方に陣取ったけどステージまでが近い。


曲が始まると人が前後に寄せては返し、人は降ってくるし、観客席から挙がっているのがこぶしか足か分からないし、ボーカルのGregもスピーカの上からダイブするし安全地帯は無かったけど楽しかった。

終わった今だから思うけど、手ぶらで行って最前列でも良かったかも。
ステージに上がってきた観客を大きなアクションで(優しく)投げ飛ばすボーカルのGregの力強さと観客が怪我しないように結構気を使ってステージングしている姿がすごくかっこよかった。

みんなお待ちかねの43% Burnt
危険すぎて録画開始後11秒で録画継続断念、この後もみくちゃにされる。

ライブも終わり、会場を出るとDEPのメンバーが普通に外でだべってたので声を掛けた。
DEP LABのメンバー3人で行っていたので、
俺らDillingerEscapePlanのカバーをバンドでやっているんだ!とボーカルのGregに伝えたら、
この3人がメンバーなの?へー。と言われた。

Gregとはこの人。
筋肉すごいよね、人投げられるよ、この筋肉目指したいけど人種が違うことを実感している。


Gregに写真撮らしてもらった。すげー紳士的で優しかった。


ディリンジャーのコピバン、またライブをやりたくなってきた。
楽しかったー。

小森輝彦 コラボ・リサイタル in 小金井 宮路楽器ホール

運命の女にまつわるオペラの名シーンから
と銘打った 山下牧子氏、リカルド タムラ氏と小森輝彦氏のコラボリサイタル。
のハズだったのだが、諸事情によりリカルド タムラ氏は来日できずの模様。

わたくし、いずれの演奏者も存じ上げないため、なんとも分からなかったけど
演奏を聴き終えてきっとリカルド・タムラ氏もすごい人なんだろうなぁ、と
演奏を聴けなかったことが残念に思った。

ということで急遽演目も変更、バタバタの準備だったのだろうが
本当に素晴らしい演奏を聴けたよ!

曲名を聞いてもどんな曲かすぐ浮かばないけど、演奏を聴くと知ってる曲ばかり。
名シーンだねぇ。

フィガロの結婚 W.A.モーツァルト
コジ・ファン・トゥッテ W.A.モーツァルト
ドン・ジョバンニ W.A.モーツァルト
カルメン G.ビゼー
サムソンとダリラ C.サン=サーンス
エロディアード J.マスネ
椿姫 G.ヴェルディ
カヴァレリア・ルスティカーナ P.マスカーニ
ドン・カルロ G.ヴェルディ
カヴァレリア・ルスティカーナ P.マスカーニ

どの部分を演奏しているのか今となっては分からないけど
すばらしかった!

開始時間ぎりぎりに会場入りしたので写真無しっ!

すばらしかった~。

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