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カテゴリー「ライブ/コンサート/REC」の検索結果は以下のとおりです。

会社のライブ

どういうわけだか、私の会社にはバンド経験者や現役バンド人が比較的多くて。
ここ数年恒例となっている年末のライブイベントに私も出演者として参加しました。
みんな忙しい中、この日のために練習して
笑顔でステージに立つのってステキなことだな、と思った。

この日の我々コンディーズの曲目は
EatTheRich/Aerosmith
SweetChildO'Mine/GunsN'Roses
青空/TheBlueharts
jump/VanHalen
ガッツだぜ/ウルフルズ

まとまりないけど、
なるべく来てくれたお客さんが広く楽しんでもらえる選曲にしているつもり。

ステージでギタリストは歌わないというスタンスのもと、
20年近くライブをやってきたが
最近mugbumでベース弾きながら歌っているので
まったくアレルギーなく
青空のマーシーのコーラスパートを普通に歌いました。

おそらく初の私のコーラスショット。
そして15年ぶりのギターでTシャツステージ


ま、機材トラブルで1曲まるまるギターの音でなかったけどね!
歌イイよね、ギター音でなくても1曲過ごせるからね!

レジェンドの写真をかっこよく撮れました。
元がかっこいいからかっこよく写真撮れるんだけどね。


定年の年齢超えても現役でやっている人が近くにいるのは良いことだなと思う。
継続は何にも勝る力なり。

企画者様大変なお仕事ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。

■今日の一曲
B'z / 愛のバクダン
盛り上がる曲何が良いかなぁ、って思いにふけってた。

レコーディング1日目

今日はわたくし生まれて初めてのレコーディングでした。
自分で揃えたMTRやPCで自分の音やバンドのレコーディングをしたことはあるけど
プロのエンジニアとレコーディングするのは初めて。

まぁしかし緊張した。
ちょっと長いけど本日の記録を残しておこうと思う。



朝から2時間ほどいつも通りのリハスタでの肩慣らしをして
レコーディングスタジオに向かう。
十分体は温めた。

向かった先はツバメスタジオ
前々から名前は聞いていたけど訪問したのは初めて。



期待と不安が入れ混じる感じの、いい雰囲気のスタジオでした。
エンジニアは君島氏。
前々から名前は良く聴いてたけどお会いするのは初めて。
勝手に怖い人だと思っていたけど、正反対に優しくてほんわかしました。

まずはドラムのセッティング。
が終わるとすごくいい感じの音なので全てが期待に変わる。


ではギターとベースの音決めから。
ツバメスタジオ所有のアンプとキャビネットと
録音マイクの組み合わせを決めていきました。

ベースはわたくし。
こんな音にしたいと伝えるとアンプを2つほど用意してくれて
特別細かいセッティング調整せずにひとつ目のアンプで音を鳴らしてみる。
あ、最高。いつも使ってるこのベースこんないい音出るんだ。

この機材を使うと決めたらあとは微調整。
アンプのつまみをいじって基本の音を作る。
いつも使ってるエフェクターを今日つかうアンプに合わせて
ちょっとだけいつもとセッティング変えた。
最後に部屋の鳴りを確認しながらベース本体のつまみをちょこちょこいじって
今できる最高の音をセッティングできた。
マイク選定は完全お任せ。

二つ程マイクの音を聞いてみて、おっ、
と思ったところで(あれ?思わなかったかな?)君島氏もこれだな、と言い
セッティングは終了。

ギターはアンプとキャビネットと真空管の組み合わせで音がずいぶん違うことは
良くわかってる。
うん、よくわかってるよ。
なんせ俺はギタリストだからね。

いくつかの組み合わせを試しているところで、これだ!と思ったところで
うちのギターもこれだ!と思ったようで、ふー良かったぁ。と思った。
今回自分がギター弾くわけじゃないけどイメージしている音ってあって
それが一致するとやはり安心するのである。



おーなんか、いい感じ。


一通り録音を始める。
1曲目、今回初めての録音。手汗がすごい。
十分体を温めたはずなのに演奏が硬い。
そして手汗がすごい。

2曲目からは切替えてほぼ普段通りの演奏ができたかな。
と言っても普段通りの演奏を残すにはレコーディング中、半端無い精神力を消費した。
ギター弾いてるときはあまり考えていないんだけど
ベースを弾く時は1音1音どうゆうトーンでどの程度の音量で
どんなニュアンスを持たせるか。
これにすごく集中している。
実際1音1音出したい音にベースってギターより反応してくれる気がする。
まして今日はアンプも私が出したい音に的確に反応してくれた。

そして今回、バンド演奏が持つ一体感というのもテーマの一つ(だと思う)ので
自分の演奏にばかり集中するとバンドのアンサンブルがまとまらなくなってしまうので
いつも以上に周りの音を聴いて
周りがアプローチしている演奏に応えつつ、プレイも1音1音集中した。

とりあえず集中した。
ベース歴1年でだいぶベーシストとして成長したと思ってる。
ギターとベースはちょっと違う。


一か所だけ座って演奏。
メンバーが写真撮ってくれていた。
ノリをしっかり出したかったのでこの一か所以外は立って体動かして演奏した。


いやーいい経験をした。

レコーディング後は忘年会でいつもの山ちゃんへ。
今日はほとんど飲んでいないのに、家に着いてPCの電源を入れたら
椅子に座って2時間ほど寝ていた。

だいぶ疲れているみたい。
とりあえず初日終了。

楽しみだなー。

■今日の一曲

東京アカデミッシェカペレ 第50回演奏会行った

曲目はJ.Rutter Magnificatと E.Elgar 交響曲第1番 変イ長調 op.55

1曲目は前回横浜に聴きに行った時と同じタイトルのマニフィカトだけど
前回は作曲者はJ.S.Bach、今回は違う人ね、John Rutterって人。

なんかディズニー音楽みたいでこの曲好き。

ソリストの人ってすごいよね。
私も曲がりなりにも音楽長く聴いててやってて、
他意は無くとも楽器や歌がテンポが追い付いてないとか
走ってるとか、感じてるテンポが違うとか、わかってしまうところがあって。
だからと言って良い悪いを言うつもりも無くて基本的には楽しんでるし
あら捜しするつもりもないし。結果いつも楽しいのだが。
演奏陣はアマチュアの団体だし100%完璧じゃないと演奏会として認めないなんて
思っていないし。
アマチュアだからこの程度なんて思ってもいないし、
結果としていつも楽しいのは事実。

さて、ソリストが唄い始めると一気に曲の中に吸い込まれて
ずれてるとか感じなくなるんだよね。
もちろんプロね。ソリストの人。

曲も好きだけど、今日も良かった。曲も良かった。
一人であそこまで会場を持っていくソリストというかプロの力を思い知った。

2曲目のE.エルガーって人の交響曲第1番 変イ長調 op.55ってのは初めて聴いた。
威風堂々の作曲者みたいね。

しかし音の重なりが素晴らしい、変態だね。
たぶん私が知ってる理論の域を超えた基本的な確かな理論知識とセンスがもたらす
変態曲だと思った。
オーケストラのコンサートって会場で聴くと立体的に音が聞こえるのがすごく楽しい。

こちとらそれなりの耳を持っているので当然鳴ってる音も全部拾えるわけだ。
毎度いうけど意味わからん、いや重なってる意味は分かるのだが、
どうしてこういう音の重ね方を思いつくのか意味が分からん。

結構激しい曲だったけど心地よいので寝たのだが寝ながらも
流れてくる音楽にだいぶ集中していたようで
夢の中でも音楽から感受された物語の中にいた。

途中 目を開けた瞬間があったんだけど 大音量の音楽が夢と現実をつないでいたので 夢か現実か分からずテンパった。

一番前の席(S席)なのでステージから私の爆睡は見えたはず。
でもたぶんステージのだれも俺のこと見ていないから大丈夫だと思う。



音階の重なりを生で聴くの大事。

■今日の一曲
Radiohead / Pablo Honey より creep
結局魂がそのまま出るんだよね。

ライフイズミュージック@Akihabara ClubGOODMAN

珍しく知らない人たちのライブを見に行った。
場所は前回に引き続きClubGOODMAN、かつ前回と同じ企画者さんのよう。

前回も言ったけど、商業的に売れる音楽っていっぱいあるのに
なんで今日もこんなにお客さんがライブハウスに集まっているんだろう、
みんな非日常を楽しみに来ているんだよねー。

と思ったけど、今日は比較的正常というか日常の一幕というか。
楽しかったね。
前回のotoriの印象が強すぎて、今日もあの感じを期待してたけど
全然違くて、でもそれはすぐに理解できたので、前回を意識せず楽しめた。

1バンド持ち時間50分、全3バンド、っていう
良い企画だなーと思う。
全部印象に残ってるし、疲れなかったし、楽しめた。

出演は、
Rebel One Excalibur(福島)
ENERGISH GOLF(東京)
folk enough(福岡)

1つめはRebel One Excalibur というバンド
いろいろ良いとこあったけど、楽器の使い方がうまいなー、と思った。
これ大事。

次はENERGISH GOLF、こういうのできる人たちって大事だなー、と思った。
尊敬。

最後がfolk enough、もちろん初めて見たのだが、
演奏になってるんだか なっていないんだか、最初若干キレそうだったけど
あまりに素直で、筋が通っていて
オーディエンスを馬鹿にしてるわけでは無いことがわかると引き込まれていった。
何が正しくなくて何が正解か分からない、ってステキだなと思った。
あ、この人 嘘じゃなくて本当に変人なんだな、と思った。

こーゆーのって大事だな、と思った。
あと、声が良かった。これには勝てないよね。

今日はいろいろ大事だな、と思った。

文章下手で申し訳ないけど、楽しかったことを残したつもり。

■今日の一曲
mugbum / demo より fm2
本日、前回ライブ後初のスタジオ。
新曲難しいの忘れてて、1回も練習せずにスタジオを迎えてしまい
慌ててスタジオに向かう電車の中でデモ聴きながらイメトレしてた。
無事演奏できました。

2015.10.25 大宮ヒソミネ mugbumライブ

昨日楽しかった。
出演者みんなかっこよかった。

またやりたいな。

動画とか写真とかいっぱい上げて書こうと思ったけど
本日体力不足の為、割愛。
いつもはライブの次の日はマッサージ予約して体のメンテをするのだが、
本日はマッサージに行かないばかりか
ゴルフ打ちっぱなし行ってジムにも行った。
おそらく明日、ライブの後遺症(むち打ち症)が。

昨日の成功の大きな要因はライブ前にラーメンを食べなかったことだと思う。
ラーメンは毒
10年ぶりにステージでTシャツ着た。


お越し下さったみなさま!ありがとうございました!

ライブ後は他の出演者の方と打ち上げ。
ベースのステージングが良かったと言っていただいた。
ものすごくうれしい。

ベースでどういう立ち振る舞いすれば良いかいろいろ考えているのだが
ハマってきたということかな。

我々mugbumはムグ氏(Vo&Gt)あってのmugbum
良く動くベーシストがムグ氏を喰ってはならないのだ。

mugbumのムグ氏はマイケルシェンカーグループで言えばマイケルシェンカー
ジェフベックグループで言えばジェフベック
B'zで言えば松本と稲葉みたいなもんだ。

昨日のライブではムグ氏を喰わずにやりたいようにやる。
をやってみた。

ちなみにmugbumはこの3人揃って初めてmugbumなので
ステージで喰っても喰わなくてもどっちでもいいんだけどね。

ライブ中MCでもムグ氏が言ってたけど
来年ちょっと良い知らせをお伝えできると良いな。
昨日のライブが年内最後のライブ。
今年1月10日に初ライブから、昨日までで5本のステージ。
次回ライブは2016年1月10日、おっ、ちょうど初ライブから1年後だね。

ところでわたくし本業はギターなので宜しくお願いします。

■今日の一曲
mugbum / 2015.10.25 大宮hisomine より DMES

2015.10.18 gfm(昼) 行ってきた。

今朝は朝の10時から三軒茶屋のスタジオにmugbumで入って、
そのまま祭りが開催されている街を食べ歩きしながら
3人でグレープフルーツムーンにライブ見に行った。

出演者は、
昼の部 [Link a Live Vol.3] Grazia / Vanilla Scotch / 井上優美

1つ目と3つ目はプロの人も出てるのかな。
すごく演奏上手だったね。
俺より8ランク高かった。

本日お目当ては2バンド目のVanilla Scotch
かわいいかわいい女の子4人組ですね。



みんなすごく真面目に練習して、まじめに考えて、まじめに曲作っているのが
伝わってきて良いライブだったね。

私の好みから行くと真面目に練習するのは当然のことで
それが分かるステージだからってどうした?となるところなのだが
また見に行きたいな、と思うステージだった。
何よりお客さんがみんな楽しく聴いていたことが一番大切なVanilla Scotchのいいところだね!

楽しい曲があってステキだと思った。
あと心臓強いな、と思った。

ボーカルってわけでは無くて悩み相談を聞いてくれるママなんだね。
何時着替えたの!?という早着替えが一番びっくりしたけど!!!

■今日の一曲
mugbum / デモ より fm2
本日のスタジオで余裕で演奏できると思ったが、
難しすぎた。
テクニカルなことでは無くてミュージシャンとして決定的な私の欠陥を
目の当たりにした。
がんばるすー。

ヨハン・セバスチャン・カンマーコーア・ヨコハマ 第87回定期演奏会行った

今日からライブやコンサートに行ったらログを残そうと思った。
曲目は J.S.Bash ミサ曲ロ短調、マニフィカート

今日はいつもより演奏者のレベルが高いな、と思ったのがまず第一の感想。
各パートの輪郭が立ってて、持ち場の意図をある程度表現できてた。
1曲目はミサ曲ロ短調という曲。
とても綺麗な曲。

クラシックの曲って音の重なりがものすごく素敵だよね。
演奏のニュアンスもあるけど音の重なりで表現する雰囲気ってすごいよね、
もちろん最後のアウトプットである演奏者のレベルが
非常に大きなウェイトを占めるのは間違いないが。

2曲目のMagnificatは心躍る感じが楽しかった。
心躍るだけではなく緊張感のある曲もあって興味を持った。

クラシックコンサートでいつも気になることがあって、
お客さんの騒音ね。
今日のお客さんは一体感あってお互い気を使っていたから良かった。

演奏中に、おそらく家のカギに付けてるのだろう鈴が体動かすたびに鳴ったり、
パンフレットの紙をめくる音だったり。
会場の鳴りも含めて演奏会を作っている繊細な音の重なりだから
予定されていない音が鳴ると非常に気になるんだよね。

本当は曲間の咳払いも気になるんだけど、これは生理現象だからしょうがないかな。
今日は演奏終了時に、音が止まって会場の余韻が鳴り終わって
指揮者が指揮をやめてから拍手がなったのは安心した。

指揮者が演奏終了を表現する前に拍手がなっちゃうとちょっと寂しいんだよね。
だから今日は良かった。

指揮者もなんだかんだ会場をコントロールしてたし安心して聞けた。
後半曲間の咳払いもなくなったし。
最後の最後で演奏と関係のない鈴の音がチリチリ聴こえてきたのは
ちょいと残念だったけどね。

いろいろ楽しく聴けたよ!

会場後にすると海が見えて、あー横浜にいるんだなぁと思った。


■今日の一曲

耳が良くなった話

クラシックというかオペラというか
この5年くらいでクラシック音楽の演奏を聴きに行く機会が非常に増えた。

昔っから授業で聴いたりテレビで流れたりして
このジャンルの音楽を聴いたことはあったけど
本当に何も感じていなかった。

この日は歌劇 L'OLIMPIADE(オリンピーアデと読むらしい)
何も知らずに会場へ。
あー素敵な雰囲気ね。



出演者がトップレベルの人たちばかりとのことで
本日は見に行きたかったとのこと。

まー例にもれず、そんなに100%乗り気では無い今日の私。

・・・

あぶねー、俺 あと5年年取ってたら涙流してた。
いや、涙がたまった目頭にハンカチ当ててたら涙が流れ落ちてた。

もし、レベルの無い人が演奏してたら
ストーリーも茶番だし演技も茶番にしか感じないと思うけど
トップレベルの人たちの演奏というか表現というか
音楽って素晴らしいよね。
もちろん、曲自体も大変綿密によく作ってある。
(なぜ私が上から目線なのかはいつも謎だが。)

感動したし、興奮したし、感動して興奮した。
あとあと 5年 年取ってたら涙が流れ落ちてるくらい感動した。

音楽を感じるのにも技術がいるから
俺もそれなりに聴く技術が磨かれているのだろう、と思った。
あと感動した。



さて、先日軽音OB合宿に行く前に実家近くの楽器屋さんに
ベースのオクターブピッチを直してもらいに行きました。
mugbumで演奏してて、ハイポジションの音階がどうにも気持ち悪くて、
ハイポジ弾く時は常に弦をチョーキングした状態にして
正しい音程を常に出すように演奏する必要があり、
大変なテクニックを要する状態になっていました。
ハイポジション側のフレットに行くにしたがって、徐々にチョーキングの上げ幅を大きくしていくという。

楽器屋に持っていくと、いや~、ずれて無いですけどねぇ、、、

わたし、そんなはずない、なんか気持ち悪くて、、特に15フレットあたりからがもうどうしようもない!
元々ギターとかベースが音程が正確でない楽器であることは知ってはいるが、どうしても気持ち悪く。

楽器屋さんも念のため、とベースをチューナーにつないでローポジションとハイポジションのピッチのズレを調べてもらった。

麻美さん、よくわかりますね~、確かに微妙にずれてます。
15フレットからズレ幅大きいですね~。

楽器屋さんが尋ねました、最近クラシック聴きに行ってるんですか?
あーここ5年くらいですかねぇ、結構アツイっすよ、クラシック。
基本的にただのロックですからねぇ。

生のクラシック演奏聴いてるから、きっと耳が良くなったんでしょう。
だから耳のいい人は、これ以上となるとフレットレスベースとかギターならバズファイトンに行かざるを得ないんですよ。

ピッチ可能な限り寄せましょう。ということで私の耳ではわからないレベルまで調整してもらいました。
完璧。
この日は、御礼にピックを2枚(200円)購入して合宿に向かいました。

つまるところオリンピーアデ感動した話。
ちなみに私はバズフェイトンの方がが気持ち悪くて使えない。
■今日の一曲

初gfm

今日は名前だけは知っていた三軒茶屋GrapefruitMoonにてmugbumライブでした。
今朝は7時に家を出ようと前日に決めていたけど起きたら7:10だった。
申し訳なし。

ライブは力を抜いてできて良かった。
音源聴いてるけど、いい感じ。ハコの音バランスも良い。
先日のベース&ドラム合宿の成果も出てるような気がする!

mugbumのライブが終わると見に来てくれたお客さんが既にネットに我々の写真を
たくさん上げてくれてたり、メールで写真頂いたりしてうれしかった。



すごいね、インターネット。
すごいね、mugbum
一人でも二人でもファンを公言して頂くのはうれしい。

昼のブッキングライブはmugbumでは初めて。
全てのバンド演奏が終わって外に出るとまだ明るい15時。
15時30分くらいからおしゃれなバーでおっさん3人で飲み始めました。

帰宅して18時。
昼のライブいいなぁと思った。
あとイスがあるハコ。

■今日の一曲
mugbum / 150927三軒茶屋GrapefruitMoon より minus17

昨日の話(mugbum ライブだった)

先日はmugbumのライブでした。
結成1年くらいだね、ベース歴も1年くらいとなりました。

猫のあいつ缶バッチも売り切れて絶版となりました。


mugbumのお客様来場者数より販売数が多いのはびっくりしましたが
別にmugbumの物販ではないとのことなのであしからず。

対バンも今まで私がご一緒したことないような人たちばかりで
そーだよねー、と妙に納得しながら演奏聴いていました。

大宮ヒソミネはきれいでいいとこ。
お酒のメニューも充実してて


リハ前16時からカレー食べたいな、と思っていて
20:30完成予定と聞いていたけど1時間ほど早く出してもらいました、、、


急かして申し訳なし。
美味しかったよ。

ライブは激混み感謝。


たくさんの方にお越しいただいて、久しぶりの方々もお越しいただいて。
インターネットからのお客さまに恥ずかしくてお声掛けできなかったり。

感謝ということですな。

またヒソミネやりたいなー、と思っていたら10/25 決定しました。
お酒とお食事食べてだらだらしに来てください~

2015.09.27昼 mugbum @三軒茶屋グレープフルーツムーン
2015.10.25夜 mugbum @大宮ヒソミネ
2016.01.10夜 mugbum @下北沢mona records

イベント終了後は仲良し6人組(?)で打ち上げして帰りました。



次の日みんなが休みだと飲んで帰れて素敵だね。

■今日の一曲
mugbum / 2015.08.01 mugbum@大宮ヒソミネ
結構 中で聴いてた音と外音印象は違うね。
もう少ししっかり音作ろうと思った。精進精進。

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